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About
アクセサリー作家後方支援サービス エンノシタについてご紹介します。
01.サポートの仕方と考え方
サポートの仕方
エンノシタのサービスは、コンサルティングと異なります。
どのチーム、どのブランドにも所属せず、お抱えを持つこともありません。
ご依頼の都度解散するので、あなたのタイミングに合わせてご依頼いただくことができます。
作り手さまの活動にエンノシタというフィルターがかからない仕方(後方支援)で、各種サービスをお届けしています。
エンノシタの考え方
作り手が必要とするサポートはその時々によって異なる、というのがエンノシタの大きな考え方です。
サポーターとひとくちに言っても立ち位置も方向性もさまざま。
エンノシタは、あなたがその時々に応じたサポーターを選び、使いこなされることを願っています。
作家活動は人生そのもの。主人公は作り手さまご自身です。
エンノシタは、あなたの譲れない部分や意思を尊重します。
エンノシタのロゴは、
草原にたたずむ大木がモチーフ。
大木は脈々と根を広げ、力強く成長します。
枝葉を広げ果実を実らせ、木陰では人や動物が憩います。
作り手さま方の心地よい場所になり、あくまでも縁の下で支えてゆきたいというエンノシタの強い意志を表すロゴデザインです。
「たわわ」はエンノシタが企画主催する
イベントの総称です。
エンノシタロゴにある丸い粒から派生したロゴデザインです。
多種多様な果実をもいで食べるかのような楽しみを味わってもらいたいという願いを込めています。不定期に開催しています。
02.代表紹介
ワタナベアヤカ
エンノシタ代表 アクセサリー作家後方支援家。
愛知県生まれ、同県在住。
幼少期から"つくる"人やその作品に強く惹かれる日々を過ごす。
高校入学早々に想像を超える同級生たちの熱量に気圧され、デザインの道をあっさりと諦め、就職へと進路のかじを切る。就職先メガバンクバックオフィスでの約八年間で、裏方としてのやりがいや、自身のサポーター気質に気付くようになる。
描いたイラストがアクセサリーブランドのノベルティに採用されたことや、SNS上で行った自主企画をきっかけに、作り手の駆け抜ける姿や生み出される作品の魅力にどっぷりと浸かる。
某所展示会で受けた美術館を巡ったかのような高揚に衝撃を受け、アクセサリー(コスチュームジュエリー)が自身にとっての特別なカテゴリーであると自覚。製作・販売にとどまらない作家活動のサポートをするべく、退職と開業を決意する。
- 2018年9月
- メガバンクバックオフィスを退職。
- 2019年11月
- 自身初の企画主催イベント「裏側展-表現する装飾-」を名古屋市内にて開催。
- 2020年5月
- エンノシタを開業。
- 2020年10月
- 「たわわ」オンライン・オフライン同時開催。
以降の実績については次項の 03.過去実績・お客様の声 をご参照ください。
10年以上の遠回りで得たあらゆるものと、組織の力強さやジレンマを体感してきたからこその在り方・動き方が武器。 深海魚と大豆製品と和梨が好き。夏より冬派。
03.過去実績・お客様の声
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